想いの貯金 竹内 三保子

蒸し暑い日が続きます。

熱いといえば、ほほえみあるけるデイサービスも7/1の開設に向け 
熱くなっています。

今日、こんな看板が玄関につきました。



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今回は、地域の方たちについてお話ししたいと思います。

先日 私は、八千代会の誕生日会に出かけました。

八千代会とは、平針みなみの老人会のことで、
総勢200人くらいの高齢者の方が所属されています。

当日は、100名くらいの方が、コミセンに来られており

そこで、社会福祉法人 ほほえみあるけるデイサービスの内覧会案内をさせてもらいました。

100名の前に出て話をすることは、正直緊張します。

しかし、100名の中から4割・4.5割の方が、知った顔でとてもリラックスして行うことができました。

つまり、ほほえみを利用してくださっている人・何らかの機会で、お会いしている人ということです。

向が丘が立ち上がって5年。

5年間で、いろいろな方との出会いがあり、
ずいぶんほほえみのことを知ってくださっているのでは・・・
そして、地域の方に支えられてほほえみが存在している・・・

と想うと胸がジーンと来ます。


八千代会のみなさんに会って、色々な人に感謝したい。

ほほえみに来て下さった方に対し、想い(ホスピタリティー)を込めた対応をしたいと思う、日でした。

想いを込めた対応をし続けることは、貯金と同じです。

これからも、想い(ホスピタリティー)の貯金をしていきたいと思います。
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