地域密着型の特養宮村美毅

社福に異動しもうすぐ1ヶ月が経過しようとしています。

まだまだ大きな顔をしていますが

スタッフさんたちに支えられながら、何とか勤務を行っている宮です

特養の来て思うこと

それはボランティアさん・地域の方が思いのほかたくさん来所して下さっているところです。

宮の勝手なイメージです

特養はあまりボランティアさんが来ない。きても大きなレクリエーションの日に来ていただける。

というようなイメージを持っていました。

たぶん、一昔まえの特養のイメージが強いのだと思います

ひらばりみなみは、週間で”くもん”のボランティアさんや折り紙のボランティアさんなどなど

日替わりで来ていただいています

とてもありがたいことです。

昨日も、ボランティアさんが見えてくださり、

帰り際には、利用者さまと同様に宮にも、握手をして「またきますね」と言っていただけました。

これは以前から特養のスタッフさんたちがボランティアさんたちと

良い関係を築けている証のひとつではないかと思います。

このような、良い関係をひとつでも今後も増やしていけることが、地域密着型の

小規模特養の良いところだと思います。





















こぼれ話

最近、自分のいやなところに気づきます

それは”素直さ”です

例えば、以前の職場に行った時、スタッフさんがとても喜んでいただけました

内心すごくうれしいのですが

どのように表現したらよいのかわからず、フリーズしている自分に気づきます。。。

こういうときにうまく喜びを表現できたらと思う今日この頃です

タイプ5の定めでしょうか。。。







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心も時間もゆとりを持って。。。
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