社福の若きエース(事務長編)竹内 三保子

こんにちは

 ここ2・3日暑さから遠ざかり 過ごしやすくなってきました。

夕方になると とんぼが、飛んでいて、秋の訪れも間近ですね。

 今日は、 社福の事務長さんをご紹介します。

 社福には、事務長という方がいます。

 事務長といえば、おじさま的な風格のある方を想像するのはごくあたりまえのことです。

 しかし、社会福祉法人 地域福祉コミニティほほえみの事務長は

一味違います。

一味違うのは、若いこと。

そして頼もしいくもあります。

彼のすごいところは、確実なところです。

このノートの使い方をみれば一目瞭然です。

ノートとは、

言われたこと

覚えておくこと

やること

その他

すべて 用途に分かれて記載してあります。

彼は、それを1つずつ確認し、ぬかりなく仕事をしていきます。

それだけではありません。

一度きまったことを忘れず実行してくれます。

写真

観葉植物の水やり

めだかのえさやり

これも愛情もってしてくれています。

そして、とっても頼りになると思うことは、

確認や促しをしてくれることです。

 私が電話することを忘れていたら、電話しましたか?と声をかかえてくれたり

 デスクが散乱していたら 片づけてください。と注意してくれたり

彼の一言は、『ハっ』とさせ、しっかりしなくてはと同時に安心感が持てます。

山内君

社福には、こういうしっかりものの番戸さんがいること。 貴重な人財です。

支えてくれていることに感謝をしつつ

私は、彼の活躍をこの目で追って(応援して)いきたいと思います。

 
さぁ~て何をしているでしょう…
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